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あゆみの徒然日記2

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2017年 07月 22日|comment(-)

御祭性ミリオンアーサーイベントに行ってきました

1/25は東京でミリオンアーサー、名古屋でLoV、大阪でFF14イベントと、
怒涛のスクエニイベント尽くしのようで…頑張りますね、スクエニさんw

そんなわけで、1/25に舞浜で開催されたミリオンアーサーのイベントに行ってきました。

実はあまりポチポチゲーはやらない…というか、
やっても長続きしないのですが、
(FFBもKHχもピクトロジカもFFTSも初回だけでほぼ放置w)
なぜかミリオンアーサーのVita版だけは、
もう9か月も連続ログインでプレイしているという奇跡w

Vita版はトロステを作っていたビサイドさんが絡んでいるので、
それに釣られ最初はみんいつと並行していたんですけど、
今やVitaではミリオンアーサーばかり起動w
トロクロイベントまた来ないかなぁ…

ちなみにコツコツやって今はLv83まで来ました。
Vita版はスマホと違ってゲームのコラボイベントが多いです。
これまでだとカグラとかロロナとか…
先日までFF10HDもコラボやっていましたが、
正直FF風な微妙なキャラって感じでした…
FF10なのに竜騎士コスって(汗)

他にもVita版はスマホ版とはシステムも結構違うようなので、
スマホのライト版ってイメージかもしれません。

私は無課金(0円生活の方)なので、
運営さん的にはおいしくないお客でホント申し訳ないのですが、
今回イベントがあるというので応募したら招待ハガキが来ました。



萌え萌えなハガキにちょっとビビってしまいましたがw
無課金なのでこのイラストのキャラは見たことあっても持っていない悲しさ…

スマホ版は未プレイなので詳しくないのですが、
Vita版はSR+までしかレアリティがありません。
このハガキのキャラってみんなSR+なので、
ホント無課金では遠い存在ですw
(スマホだとさらに上のURとかなのかな???)

とはいえ、イベントをやっていると無課金でもSRは結構手に入るし、
RやNカードも結構かわいいイラストが多いので、
時間つぶしプレイでは十分楽しめます。
お気に入りのカードはレアリティ低くても育てちゃうw

えっと、イベントについてはニコ生もあったし、
メディアのレポも上がっているので、
こちらで詳細が見れそうです。

ニコ生(今のとこ視聴期限なし)
http://live.nicovideo.jp/gate/lv165235182

電撃レポ:http://dengekionline.com/elem/000/000/794/794757/


イベント自体は結構面白くて、
進行にいらした声優の明坂聡美さんが破天荒で楽しくて、
とてもかわいいなぁと思いましたw

ただ、Vita版ユーザーとしてはVita版のネタが皆無で置いてけぼり状態だったのが残念…

またミリオンアーサーの派生作品は沢山あるようで、
新作の乖離性は画面も派手でおもしろそうだと思いましたが、
多分ポチポチはこれ以上無理…ごめんなさい。

しかし、スマホゲーの進化には驚きました。
乖離性の動きすごいなぁって…(←時代遅れすぎ!? w)

それから伊藤賢治さんことイトケンライブを生で観れたのはうれしかった。
(イベントの最後の30分くらいのところです)

全部で4曲の演奏でしたが、
ヒャダインの2曲もイトケンアレンジになっていて面白いなと思いましたが、
本人による自曲の演奏って他人の曲よりこんなにしっくり合うんだ!
っていうくらいイトケンさんの2曲はイトケン節全開で素敵でした。

ヒャダイン風に言うと「エモい」w
イトケンさんのバトル曲は平常な雰囲気を、
ガラッと激情的なバトルの場に変える演奏で、
短い時間でしたがホントに引き込まれました。

音楽イベントのチケットがハズレると思った以上に凹むので、
最近は積極的に応募しないのですが、
(しかもハズレる可能性の方がデカイし…)
ライブ演奏はやっぱりいいなぁ…
(悲しいかな映像化待ちのチキン野郎です >< )


では、最後にこの日のつぶやきをぺたぺた。



e-STOREの予約ページ :http://store.jp.square-enix.com/detail/MWMA0016

分かる人には分かるネタw

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FF10HD&LRFF13 合同のクリエイターズイベント【東京】に行ってきました

本日14時から
ヤマダ電機 LABI1池袋 モバイルドリーム館
にて行われたイベント。





私は10分前くらいに到着したのですが、
まだ整理券をもらうことが出来ました。

会場内のPOP



告知がTwitterのみだったためか、
以前同会場で開催された「FF13-2&FF零式イベント」より
会場内に余裕があったように思いました。


14時ちょうどに両作品のプロデューサー北瀬さん
LRFF13のゲームデザイナー澤田さんが登場。
司会は宣伝部の村上さんの進行で始まりました。




多分メディアが入っていたので、
詳細レポはそちらに記載されると思います…
なので、会場の流れだけ書いていきます。

まずはFF10HDのお話。
今回はもちろん画質のHD化による細部の編集
インターナショナル版だが日本語ボイスになっている、
サントラがアレンジされている、
HD化EDクレジットの際に10-2から1年後のボイスドラマ収録
といった点を細かく説明されていました。



インターナショナル版については、
当時は日本版を作ってから海外版を作る流れで、
大体半年かかるのですが、
その間に手の空いたクリエイターさんは仕事が無いのも勿体無い、
何かおまけ要素が作れないかということで、
インターナショナル版の追加要素が発生したそうです。
なので、手の空いてるクリエイターさんによって
追加要素の方向性が決まったりすることもあったとかw

また、会場ではサントラのアレンジにあたり、
シーモア戦のリアルプレイを鑑賞することが出来ました。
たしかにオリジナルよりアレンジが効いていて、
ピコピコ感よりメロディアスな印象を受けました。

シーモア戦は、裏でスクエニの女性スタッフの方がプレイされていたそうで、
召喚したシヴァ、バハムートが次々に倒れてしまい、
村上さんが「クリアできないんじゃないかとヒヤヒヤした
とおっしゃっていましたw


そしてLRFF13のお話。


こちらはTGSの試遊と同じのウィルダネスのリアルプレイがあり、
操作説明からチョコボイーター戦を観ることが出来ました。
チョコボイーターを倒し、
白チョコボのムービが入るところで突然画面が別のカットへ。
ネタバレはNGという事で突然の画面切換に村上さんも
良いところで無慈悲だね…」と会場のみんなの気持ちを代弁w

今回FF13-3ではなくLRFF13というタイトルにしたのは、
続編だけど、LRFF13からプレイする人も入りやすいようにとのことで、
世界観やシステムも一新していったそうです。

なので、ロゴも「FAINAL FANTASY」にナンバリングを付けるものではなく、
新たなロゴが必要になり、当初は社内公募をしたそうです。

こちらが没になったロゴの一部。


北瀬さんは右上のロゴが良かったかも…
とお気に入りのご様子でしたw

つづいてFF13の制作について。
当初は「クリスタル神話」が基にあり、
シナリオライターの野島さんと話をまとめていいたとのこと。

こちらが当時の資料。
2004年の記載が…


また、ライトニングというFFナンバリングでは初の女性主人公を採用した話について。
(FF6にティナがいますが、FF6は全員が主人公ともいえるので…と補足あり)
このあたりはキャラクターデザイナーの野村さんと話して出来上がっていった、
強い女性を描いてみたかったとのことでした。


その後、各4つの世界観とコンセプトのお話と、
タイムカウントをする(世界の余命)ゲーム進行のお話を澤田さんが説明。
以下の画像には各世界のテーマも記載されています。



村上さんから
何気にネタバレであの人のシルエットがあるんですよ」と…
ホントだw









システムでは、
世界の余命をカウントすることで、
プレイ時間を拘束するという反面、
これまでのRPGにはない(システム)感覚でプレイできるのではないか、
また、ウエアの変更などメニュー画面では時間進行は止まっているので、
クリエイションの部分では何時間も遊んでしまえるくらい、
自由度が高くなっているのもオススメポイントという事でした。

北瀬さんからはLRFF13はイージとノーマル、
のちにハードモードが解放されますが、
まずはイージーモードのプレイをオススメしますとのこと。
イージーとノーマルの違いは、
戦闘後のHP回復が無いので、結構キツイそうです。

なので、まずはイージーでストーリを堪能し、
ノーマル、ハードへ周回してもらうと良いとのこと。
また、モードが違ってもストーリーの変化はなく
(FF13-2のような)追加のDLストーリーの予定が無いので、
このソフト(DISC)だけで話は完結しますとのことでした。

お話は以上で、今回LABI1池袋でゲームを予約すると
サイン入り販促ポスターを頂けるとのことで、
PS3版のFF10HDを予約してきました!
ユウナの顔左には北瀬さんのサインが入っています!


ちなみにLRFF13の予約ではこちらのポスターがもらえました。
写真は店頭にあったポスター。
プレゼント品には鳥山さんのサインが入っているそうです。
(私は某店舗の特典が気に入ったので…ヤマダでの予約は断念…)


おまけで店内のGoTHEREキャンペーンのPOPと
スクエニコーナーのLRFF13のディスプレイ。




そしていつもの。
こちらにも北瀬さんにサインを頂いたんですけど、
準備にテンパってユウナのカードじゃなくて
DDFFのライトさんにもらってしまった…(汗)


いよいよ3週間を切ったLRFF13、楽しみになってきました!

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ライトニング リターンズ ファイナルファンタジー XIII ~スペシャル・ライブ・イベント~ に行ってきました!

本日「shibuya WWW」にて

金子飛鳥ストリングス×鈴木光人 presents
ライトニング リターンズ ファイナルファンタジー XIII
~スペシャル・ライブ・イベント~

が開催されました。



タイトルが長いですねw

告知ページはこちら。
http://www.2083.jp/concert/20131024lrff.html

会場ではチラシも置いてありました。


LRFF13の楽曲のほか、
トーク部分ではアートディレクターの上国科勇さんも参加されていました。

定員300人のイベントでしたが、
女性の方が若干多かったように思います。



まずはセットリストから。
アンコールを含め全16曲。

うち2曲はT3Bからの楽曲でした。
T3Bの楽曲名はちょっと分からなかったので、
分かったら後程記載します。→記載しました!
(ゲームもサントラも持ってるんだけど未クリアなので…汗)

タイトルは英語タイトルと日本語タイトルが表示されていましたが、
一瞬なので、日本語のみメモりました。
また、スクリーンにはゲーム内の映像も流れていましたが、
基本既出のもので、
これは!と思うのは1箇所だけでした。

【セットリスト】

1.LIGHTNING RETURNS FINALFANTASY XIII
(映像はPVからのカットシーン)
2.ネオボーダム(FF13-2より)
(映像は背景はネオボーダム。ライトさんの横顔アップで金子さんの歌声に合わせ歌っている)
3.ミッションクリア(FF13-2より)
(映像は水辺でユールを抱えるカイアスなど)
4.ヒストリアクロス(FF13-2より)
(映像はノエルとセラとモグがヒストリアクロスに飛び込んだシーンなど)

~MC ~
((鈴木)光人さんと(金子)飛鳥さんのトーク)

5.The 3rd Birthday より「Dive into Myself」 &「 Girl in the Dream 」~ストリングスアレンジ~
(映像は光源のみ)
6.The 3rd Birthday より「Queen」
(映像はアヤ、イヴ、カイルのシーン)

~トークショウ~
上国科勇さんと司会で第一制作部の田中雄介さんも登場)

7.祝祭を待ちわびて
(映像はルクセリオとユスナーン)
8.享楽の都ユスナーン
(映像はユスナーン&スノウ)
9.たちはだかる者
(映像は冒頭のボス「ザルディス」戦)

~MC~
(光人さんと飛鳥さんのトーク)

10.箱舟
(映像は箱舟&ホープ)
11.ノウス=パルトゥス
(映像はウィルダネス風景のみ)
12.砂漠の目覚め
(映像はデット・デューン風景のみ)
13.デット・デューン~熱砂の砂漠~
(映像はデットデューンで滑っているシーン中心)
14.LIGHTNING RETURNS FINALFANTASY XIII (アレンジVer)
(映像はPVからのカットシーン)

アンコール

1.光輝の拝殿
(映像は甲冑モチーフのモノグラム風エフェクト)
2.至高神ブーニベルゼ
(ゲームからの映像はなし)

今回の楽曲は各ワールドのイメージ曲がほとんどでした。
映像も主要キャラはライトさん、スノウ、ルミナ、ホープのみで、
サッズ、ファング、ヴァニラは登場せず。
ただ、ユスナーンの路上で、
ライトさんが壁にあるチラシを気にするのですが、
チラシに描かれた占い師のような恰好をした人物は、
ひょっとしてヴァニラのフラグだったのかしら…???

全体的に演奏された楽曲はスピード感のあるものが多く、
ヴァイオリンの情緒的なメロディに、
より感情を揺さぶられました。
早くゲームがやりたい!
という一言に尽きますw

それからアンコールの曲、
神々しく壮大な楽曲はバルトアンデルスを彷彿とさせるイメージ…
途中から戦いの曲のように聞こえたんですけど…
ちょっとネタバレなんじゃ…w

以下はMCとトークショウのお話です。

冒頭のMCで(鈴木)光人さんは、
「LRFF13、略してもタイトル長いですね」
(金子)飛鳥さんは
「 金子飛鳥ストリングスとして年一でライブをやっていて、
LRFF13はちょうどいいタイミングで録音をしていた。
今回のライブは光人さんとライブをやったら楽しいね、という話になり実現した」

トークショウは上国科勇さんを迎え、
司会は田中雄介さんと光人さん、飛鳥さん4人で裏話トークをされました。

田中さんはとてもトークが上手くて、
プロの進行役でした!
(田中さんはモーションデザインが担当の方です)

田中さんのTwitter:https://twitter.com/YUSUKE_SQEX
(ねこちゃん戻ってきていたのですね、良かった…)

ちなみに上国科さんは現場では、
名前が長いので、
「カミコクさん」と呼ばれているそうです。

カミコクさん登場の際には、
「カミコクさんのテーマ」が流れました。
これは上国科さんが結婚された際に、
第一制作部のメンバーでゲーム風に楽曲と(北瀬さんを倒す)映像を作った際の楽曲で、
全部で4パターン、EDもあるうちの1曲を流されたそうです。
その映像見てみたいですねw

お互い作品を作る際には、
直接情報交換をすることは無いが、
まずカミコクさんがイメージボードを描き、
そのイラストやゲーム資料から光人さんが楽曲を作り、
その楽曲が飛鳥さんに渡り、
飛鳥さんはイラストを見て受けたインスピレーションを基に、
ストリングスアレンジを行うそうです。

光人さん曰く、
「 (楽曲)ボツは少なく、(もったいないから)必ず何処かで使う」
そうで田中さんから「エコですね!」とツッコミw

カミコクさんと飛鳥さんは今日が初対面だそうです。
飛鳥さんはゲームはしないけど、息子さんがされるそうです。
また、メンバーの方はゲームが好きで結構収録の際にも盛り上がっているとか。
その反面、メンバーの方が、今日FF13買ってきたので、
 今から(LRFF13の)予習を始めるとかw
飛鳥さんはこれまでソロで参加していましたが、
LRFF13からメンバーで参加することになり、
複数人での演奏すると、
生音のズレ(膨らみ)がすごくいいとおっしゃっていました。

カミコクさんは今回のライブの生音でうるっとしたそうですw

カミコクさんのラフでSQ音楽チームでアルバム作ったことがある。
SQUARE ENIX MUSIC Presents Music for Art
https://itunes.apple.com/jp/album/square-enix-music-presents/id346151590

カミコクさん曰く、
当時に言うとイメージが邪魔しちゃうと思い言わなかったが、
そのラフは「レディ・ガガ」を聴いて描いたそうです。

まだまだ沢山のトークがあったのですが、
キリが無いのでこの辺で…

とても素敵なステージとお話で、
あっという間の2時間でした。

今回は全くの先入観なしで、
いろんな想像を基に参加したライブでしたが、
是非ゲームが発売された後にもライブを行っていただけたら、
また違った印象でライブが楽しめるように思いました。

是非発売後ライブをお願いします!

こちらはファミ通のレポート
http://www.famitsu.com/news/201310/25042215.html

LRFF13の世界観ネタバレについては
プレコミュの体験会記事も合わせてご覧ください。
http://ffnoayumi.or-hell.com/Entry/173/

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渋谷ヒカリエのFF14プロモーションを見てきた

いよいよ発売になる新生FF14。

渋谷ヒカリエでプロモーションが行われているというので、
「天野喜孝xhyde展」の合間に生で観てきました。

FF14公式のブログ
http://jp.finalfantasyxiv.com/pr/blog/

東急からヒカリエ側を見た場合の左側の裏、表。



こちらは右側の裏表。
 


東急改札前の構図とその反対側。



ヒカリエ入口の前にある巨大ビジョン。



こちらのビジョンの前を通ると、
カメラが動作し、
自身がエオルゼアのキャラとなってビジョンに登場します。

私も写真の女の子と同じララフェル♀でした。

こちらは通過ポイントが4か所あり、
各箇所で「学者→格闘士→黒魔道士→白魔道士」に
ジョブチェンジしてくれます。

そして足元のマーカーの位置で動作を行うと、
手を振ってくれたりいろんなポーズをしてくれます。


ぎゃ、白魔で手を上げたらストーンが飛んできたwww
うしろでスルーしていく竜騎士w


背景ではいろんなキャラが通過していきます。
アーリマンを追っかけて集団マラソンしてみたり、
ボムに追われてみたりw

こちらに動画が上がっているようですね。


余談ですが、25日までヒカリエで岩合さんの「ねこ展」やってました。
覗いてみたらスゴイ行列だったので、
時間が無く断念…



さて、FF14ですが、
私もβ3からPS3にて参戦しております。

システムや世界観も面白いのですが、
過去のFFも周到していて、
いろんな懐古ネタも満載なFF14に、
どっぷりハマりつつあります。

こちら某サーバーの私の分身オスッテと、
お気に入りキャラサンクレッドさん。



あれれ…
…そういう方面に興味はなかったのですが、
分身の目、
絶対サンクレッドさんに惚れてるだろ…www

女キャラでプレイすればよかった…w
撮影者の気持ちも伝わるスクショ、
PS3だと失敗することが多いので、
動作安定すると良いなぁ…

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プレコミュ LRFF13のプレミアム体験会の補足

先ほど会場レポ前編後編の誤字などを修正したんですが、
ウェアの名前思いっきり間違っていました…(汗、元記事修正済み)

3つ目に入手するウエアは「ミスティウィザード」でした…
名前メモってなくて、
E3の情報メモから書き起こしたら見間違っていたという…orz


(クリックでTwitpicへ)

すみませんでした。

えっと、それからストーリーで後から思い出した部分を少し書きます。
以下ネタバレになります。


箱舟に行ってからの世界の説明のシーンの補足。
世界を救済するためには、
ストーリーミッションのほかに、
困っている人を助ける(クエストとして発生)必要があります。
このミッション、クエストを達成し、
輝力(きりょく)を集めるのがライトさんの目的になります。

この輝力は人々の希望や前向きな気持ちが形になったもので、
クエスト達成で魂っぽい光の玉が救済した人から出てきました。
(ルクセリオのクエストで、FF10の幻光虫みたいな光の玉であることを確認しました)

クエストについて補足
ルクセリオに到着後、
殺人事件調査の時に街を探索するのですが、
調査が完了するまで、
聖職者により街が封鎖されています。
この時に駅前に
「チョコリーナ」さんがいました。
今回チョコリーナさんはアイテム屋さんではなく、
クエストの受注担当になっていました。
世界中で困っている人の気持ちや願いが、
駅前の掲示板に浮かび上がります。
つまりこれがクエスト(サブミッション)です。
(ライトさん以外にはただの落書きに見える)

チョコリーナさんの明るい対応はホッとしますねw

ルクセリオのシナリオですが、
聖職者にNPC数人から聞いた調査を報告すると、
犯人であろうエトロの信者を泳がせるため、
街の封鎖を解除しようとライトさんが提案。
聖職者が賛成し、以後街を更に探索できるようになります。

ここでタイムアップでしたが、
このあとどんな感じで進めると次のワールド(ウィルダネス)に行けたんだろう…???

それから他の参加者さんのレポで
ルクセリオでヴァニラ情報があったと記載されていました。
時間なくて焦っていたので、
見落としたのか未プレイの部分なのか…
気になるところです。



開発者さんが言っていましたが、
ルクセリオにはたくさんのショップがあるので、
色々街を見て回って欲しいとのことでした。

しかしながら時間制限のある体験会では、
やはりみんな少しでも話を進めたいようで、
コンフィング調整やショップを回って装備を揃える、
といったプレイをしている人は少なかったようです。

ホント製品版が待ち遠しいですね。

FF13-2の時は、
北米のPSStoreには体験版が配信されましたが、
今回は体験版の配信は無いのでしょうか…???

私は運よく体験会に参加することが出来たのですが、
やはりこの面白さは一人でも多くの人に体験してもらいたいし、
お台場は遠くてこれない方々もたくさんいると思うので、
体験の機会がもっと出来たらいいなぁと思いました。

最後に、プレコミュでいただいたお水を家に帰ってよく見たら、
なんとラベルがLRFF13×プレコミュ仕様になっていました。

(クリックでTwitpicへ)

いろいろ凝っていますね…
プレコミュホントに侮りがたしです…w

更に追記。
一緒に参加できたお友達のレポもご紹介させていただきます。
■Felmataの箱庭
「LIGHTNING RETURNS:FINAL FANTASY XIII」×「プレコミュ」プレミアム体験会に参加してきた

またTwitterで野村さんのサインが入っている方のつぶやきをみつけたので、
ご紹介させていただきます。



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